ノニ研究の父
ノニ博士といえば、「ノニ研究の父」と呼ばれるラルフ・ハイニキー氏のことです。
ハイニキー博士はミネソタ大学で生化学の分野で博士号を取得し、最も早い時期からノニの研究に従事された方です。
「20世紀の輝かしい2000人」の中の一人にも選ばれています。
1950年から1986年までハワイ州に住み、ハワイ大手食品メーカーや大学で研究者として働き、いろいろな植物に含まれる酵素について研究していました。
そのときに初めてノニを知り、ノニにまつわる神話や伝統的な使い方に感動したそうです。
そして実際にノニを研究し、健康に役立つ植物であると確信しました。
その後、ノニの研究、ノニの普及に力を注ぎました。
博士がハワイで研究していたころは、あまり日本では馴染みのある植物ではありませんでしたが、博士の活躍もあって今では「健康食品」の素材の1つとして知られるようになりました。。
博士の研究がなければ、わたしたちは今でもノニの恩恵を受けていないかもしれません。
そんなノニ博士が唯一、推奨するノニジュースがタヒチアンノニジュースなのです。
今日のひと言
「ノニ博士が唯一、推奨するノニジュースがタヒチアンノニジュースなのです。」

